幻の江戸時代の製法通りと成分で、現代の大きな柚の中にたっぷり入っているのは、日本でもあずさ屋さんだけです。毎日、ひとつづつ、おいしくいただいております。ぜひ、守って下さいますように(みおつくし料理帖「夏天の虹」で、柚べしの正しい作り方を知りました。今までは、ただ羊羹の透明なものと誤解しておりました)
大きくて可愛いです!なぜか、もうたくさん愛着が湧いています。
なかなか子宝に恵まれないので、お願いをしながら寝室においています!
このほのぼのした感覚は不思議です。大切にしますね