鹿食免(かじきめん)

諏訪に伝わる「鹿食免」料理シリーズ!「鹿肉の大和煮」と「鹿肉の味噌煮」の缶詰です。信州で猟師さんが獲った野生の鹿を使って作りました。鹿の肉はやわらかく、クセもない淡白な赤身ですのでどんな調理方法でも美味しく仕上がります。諏訪に伝わるジビエ料理をぜひご堪能下さい。

鹿食免振興会推奨品 信州猟師さんの鹿肉の缶詰(内容量100g)/大和煮・味噌煮//

価格: ¥880 (税込)
[ポイント還元 8ポイント~]
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信州猟師さんの鹿肉の大和煮 信州猟師さんの鹿肉の味噌煮

◆鹿肉の大和煮(画像:左)
やわらかな鹿肉を山椒や生姜の香辛料を利かせ、醤油、みりん、砂糖でしっかりと味付けしました。大和煮は昔から獣肉の調理法の定番です。

◆鹿肉の味噌煮(画像:右)
やわらかな鹿肉を長葱、玉葱、生姜を薬味に、じっくりと味噌煮しました。この地方では獣肉は味噌煮が家庭での調理法の定番です。

鹿食免(かじきめん)って

諏訪で神社と言えば「諏訪大社

祭りと言えば「御柱祭

名物と言えば「鹿食免」料理です!

諏訪湖と御柱祭


諏訪大社は、狩猟の神様でもあります。
その昔、殺生(狩猟)を罪悪とした時代には、諏訪大社が発行する
免罪符「鹿食免(かじきめん)」を持っていることで、狩猟と獣肉を
食する事が許されたと伝えられています。



鹿肉(ジビエ料理)

フランス料理では、野生の鳥獣を使った肉料理の事を「ジビエ料理」と呼びます。
イギリス、フランスの王族や貴族たちは、自分の領地で狩猟をおこなって、その
獲物を料理しパーティーを開いていたそうです。また、日本でも古くからマタギと
言われる猟師が鹿、熊、?などを獲って食べていました。ジビエ料理は海外より
やってきたお洒落な料理のように思われがちですが、日本の伝統的な料理として
伝えて行きたいものです。



鹿食免振興会推奨品 信州猟師さんの鹿肉の缶詰(内容量100g)/大和煮・味噌煮//

価格: ¥880 (税込)
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【原材料名:<大和煮>鹿肉(長野県産)・醤油(原材料に小麦を含む)・みりん・砂糖・山椒・生姜・寒天)<味噌煮>鹿肉(長野県産)・醤油(原材料に小麦を含む)・砂糖・味噌・柚子・上新粉・薬味(長ねぎ・玉葱・生姜)】

あずさ屋では、お客様が安心してお買い物して頂ける様に「原材料名・産地」を表示しております。
また、原材料はすべて検査済みですのでご安心下さい。


信州猟師さんの鹿肉の大和煮 信州猟師さんの鹿肉の味噌煮

【内容量】<大和煮>1缶(110g:個形容量80g)<味噌煮>1缶(100g:個形容量80g)
商品のパッケージはこちらになります。


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